No.00126佐瀧別邸

佐瀧本店の奥に見える重厚な洋館。
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佐瀧本店の奥に見える重厚な洋館。

現存する県内最古の鉄筋コンクリート造。大正12年(1921)の三戸大火の反省を活かし、耐火建築としてコンクリにしている。ドイツ表現主義的な意匠が特徴的。

偕行社の近くに並ぶ2棟の洋館。将校官舎と言われている。かつては11棟もあったという。 東奥日報