No.00235金沢町屋兼六

元は明治期の町家を昭和初期に増築。キーストーン風の装飾がやたら大きい。
これまで訪れ、撮影した近代建築の記録です。理想のUIを求めて作りました。記事の訂正追記等は気軽にコメントしてください。メニューから様々な条件で検索することも可能です。

元は明治期の町家を昭和初期に増築。キーストーン風の装飾がやたら大きい。

石油王新津恒吉の迎賓館。公開施設。 外観は比較的地味だが内装は必見の価値ありで、1階は「イギリスの間」、2階は「フランスの間」、3階は「ドイツの間」とそれぞれ様式の異なる空間が拡がる。内部は撮影禁止。 参考 公式サイト

近くの名古屋城に合わせた景観とされている。