用途: 消防
No.00190浅野川大橋詰火の見櫓

浅野川大橋の近くにある市内最古の火の見櫓。アーチ型の補強が美しい。
No.00174上越市消防団南第2分団

詳細不明。
No.00134廿六日町消防屯所

近隣の消防屯所とはやや異なるデザイン。
No.00133八戸市消防団第三分団第二班屯所

第一班屯所とほとんど同じである。
No.00132八戸市消防団第三分団一班屯所

ハーフティンバー、アール・デコ調の屯所。火の見櫓は無い。八戸市中心部は非常に似た屯所が3棟現存している。
No.00128永福寺消防屯所

異常に突き出た庇に濃い青色が目立つ。かつては塔屋(火の見櫓)もついていたが老朽化に伴い減築された。火の見櫓もまあまあ派手なデザインであった。
No.00127五戸町消防団第1分団

他の屯所と比べるとやや洋風寄りで、直線的でありスタイリッシュな印象を受ける。 玄関部分が出っ張っているのは、昭和15年に購入した消防車を格納するために増築したためである。
No.00120黒石市第三分団消防部屯所

火の見櫓が大きくてバランスが悪いが近代建築の愛おしい点ともいえる。
No.00109黒石市第二分団消防部屯所

2025年解体。黒石に3棟残る塔屋つきの消防屯所だった。
No.00082旧弘前市消防団西地区団第4分団消防屯所

背の高い望楼が特徴。派出所と消防屯所が入居する施設だった。
No.00079茂森会館

消防団の屯所。そのためか望楼がついている。

